鄭元暢堕ち

121_3 ドン君と同じ、ジョセフもドラマを観て堕ちてしまいましたの~ うふふ

もともと台湾ドラマや映画は結構見ていたので、“イタズラなkiss”というドラマが始まる(2006年10月だった?)と知り、「よし!」っとばかりに第1回目から、準備万端見たのでした。

意気込んで観たものの原作も知らなければ、このドラマの出演者も全く知らず。賢そうで笑わない冷徹で意地悪な長身のイケメン(直樹)と、ちょっとおばかで脳天気、でも何事も前向き一途な女の子(琴子)が登場。

琴子の家が地震で壊れてしまったり、お父さん同士が幼なじみだったり、直樹のママが琴子のことをもの凄く気に入ったり、直樹の弟が意地悪だったり、、、私世代が読んでいたマンガどのものの世界で!そして出演者がもう!!!全員がその役に見事にハマってて、楽しい~ o(*^▽^*)o

直樹に関しては、新人に近い状態のジョセフの好演で、私はすっかりだまされました。“素”のジョセフも天才で冷たくて笑わない人なのかと。。。今思えば芸能人でそれは許されませんよね。(;´▽`A`` でも、この画像の頃のお話しまでは、本気でそう、思ってました。

その頃は台湾ドラマといえば花男とF4のことばかりで(とはいえ、そんなF4の話題でさえ、 047私の周りに話せる人は存在せず、寂しい日々を送ってましたが。)、ドラマがどんなにおもしろいか、なんて話もできませんでした~

そんな鬱憤を晴らすべく、   (#゚Д゚)y-~~イライラ 台湾で発売されたDVDやOSTなんかを取り寄せたりして一人で盛りあがっていると、、、ジョセフがファンミで大阪に来る!という情報を得たのでした。それもメチャ安っ!

どうして行かなかったのかと今でも後悔していますが、“おひとりさま”のできない私。仕方ないですね~。ドン君への義理もあるし。。。

 ドン君が兵役に行っている間は浮気してしまいそうですが、、、(^-^; ジョセフもあるんだよね、兵役が。大学生だからしばらくはなさそうだけど。