カテゴリー「09)演じた役柄に惚れちゃった。。。」の記事

2010/09/18

ホッホ~っと、久しぶりにこのネタ(追記あり)

え~。 ( ̄○ ̄;)!

ドン君で騒がしかったこの1週間を総括する前に、今、どうにもこうにもはまってしまっているドラマをご紹介。

 タムナ~Love the Island です ( ̄ー ̄)ニヤリ

そして、演じた役柄にベタ惚れしてしまったのが、この人。イムジュファン君(パクキュ役)です。

なんたって、この←白い韓服姿が美しく、凛々しくて、かわいい。私的にはドン君に次ぐナンバー2です!間違いなく。

そして、両班なので若いんだけれども、ポジンが何かしでかしたりすると、威厳ある風に“ホッホ~”と言います。この“ホッホ~”がね、大好きです(*≧m≦*)

第5話では、夜道でポジンが転ばないように、パクキュが手をすっと差し出し(実際にはポジンは袖をつかみます)、ポジンと仲良く並んで歩くのがとても楽しそうだったり、

これまでの回でも、ポジンを助けようと必死で何かを訴えたりするとき、目の縁を真っ赤にしながらうるうるしていたり、

…ホントに可愛いいンです。

こちら↓は良くできた彼のMVです。ファンが作ったと思われます。

 

ただしいつものごとく、普通のお姿に戻ったイムジュファン君にはピンと来ず。お顔が小さすぎて洋服を着るとバランスが悪くなる!?(ファンのかたゴメンチャイ)

だけど、これからも応援していきますよ~!

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2007/09/23

オーリー

「ロード・オブ・ザ・リング」に出ていた頃のオーランド・ブルームを観て、彼は金髪に違いないと信じて疑わなかったんです。

Ca_obloo

 だからこのシリーズが終わったあと、「パイレーツ~」やなんかの宣伝で彼の黒髪姿を見たとき、「違うぅっっ!!!」って思いっきり叫びました。がんばって彼が主演の映画「エリザベスタウン」を観にいきましたが、やっぱり違う。

   金髪のレゴラスがよかったんです!

同意してくれる人は・・・まず、いないでしょうねぇ。

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2007/08/22

小山力也さん(コリン・ファース)

ジャック・バウワーの声(=小山力也さんの声)に惹かれているあなた!小山さんは本当にすごいんです。前にも書きましたが、ジョージ・クルーニーの声もやっているし。私が小山さんを知った頃は、○HKが放映していた海外ドラマでよく吹き替えされていました。

そして、私はその声のおかげ(ありがとうございます!)で、BBC放送作成の「Pride and Prejudice(邦題:高慢と偏見)」でMr.Darcyを演じていたColin Firthさんにハマったのでした。   …この写真はもうずいぶん前のお姿なので、現在はもうちょっと貫禄があります(笑)。

このドラマが日本で流行った頃って、ちょうどDVDの出始めの時期でした。このドラマをDVD化してもらうのに、FanのみんなでIWCさんにお願いし、“たのみ.com”にも文字通り頼み込みました。そして願いが叶ったときの喜びったら! なんでも、小さなことからコツコツと、ですね。

Radtime_darcy

この物語はイギリスのジェイン・オースティンという女流作家さんが書いたもので、モームの世界10大小説!?にも選ばれています。大学で文学を学んだ方はご存知だったそうですが、縁のなかった私はこのドラマで知りました。日本では多分3人の方が翻訳本を出版されています。

amazonはこちら → オースティンものいっぱい

おっとっと、小山さんの話でした。小山さんは舞台俳優さんでもいらっしゃるので、東京の方には馴染みが深いのかもしれませんが、私は演劇を見に行ったことがないので、全然知りませんでした。舞台上でも“イイ声”なのかなぁ? とりあえず、小山力也さんつながりで、関係ないコリンのことまで書いちゃいました。

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2007/08/12

だまされやすい性質?(4)

最初にファンの方に謝っておきます。本当にゴメンナサイの部分があります。

この方は、役柄に惚れすぎて?今でもお気に入りの俳優さんですし、応援したい方です。

200308210193_3 ←チャングムの「ジョンホ」さんです。

 「ジョンホ」さんは「チ・ジニ」さんとしてもいいよね~、と韓国通の友人に話したとき、「彼はああ見えて、逆玉結婚した抜け目のない人」みたいなことをいわれ、少なからずへこんでしまいました。

 でも、今でもやっぱり「ミン・ジョンホ」さまは私の中では、理想の男性のなかの五本の指に入ります

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だまされやすい性質?(3)

最初にファンの方に謝っておきます。本当にゴメンナサイ。どうしてあんなにハマっていたのか、本当に全然わからないんです。

この方は、最初、???だったんですが、何話目だったか夜のプールのシーンがありましたよね、あのあたりでどっこい、ハマってしまったんです。

Sii  ←それはパリ恋の「ギジュ」さんです。

 このドラマ自体は、最終回が“そんなオチかい!?” で終わってしまったので評価低いんですけど、何を血迷っていたのか、これを観ていた頃、鶴橋で写真集を買おうとしていた。。。

 でも、この人のこの風体で「だまされていた」ということは、私って見た目だけでハマるんじゃないんだ、と、ちょっとほっとします。

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だまされやすい性質?(2)

最初にファンの方に謝っておきます。本当にゴメンナサイ。どうしてあんなにハマっていたのか、本当に全然わからないんです。

こちらもBSで初めて観たとき、速攻でハマってしまいました。

M02_leebyunghun ←美しき日々の「ミンチョル」さんです。

 今となっては、2人目をこうして書いている段階で自分でもうんざりしますね。○HKの思うつぼですよねぇ。。。さらに続くのですが。

でもちょっと待てよ、もしかして私ってだまされやすいとか惚れやすいんじゃなくて、飽きっぽいの!?

ちなみに、ビョンホンsiiの公式ファンクラブは年会費などが必要なんですね。韓国の方では珍しいのでは?

                  http://byunghun.excite.co.jp/ (ファンクラブサイト)

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だまされやすい性質?(1)

最初にファンの方に謝っておきます。本当にゴメンナサイ。どうしてあんなにハマっていたのか、本当に全然わからないんです。

初めてBSで観たときは、なんて格好いい人なんだろう、こんな人が周囲にいればいいのに、と吹き替えの声も含めて好きだったし、ロケ地巡りまで行ったのに。。。

Photo

 ←その人の名は冬ソナの「ミニョン」さんです。

 この間、ドン君ファンの方と話していて、私は「役柄にのめり込みやすいタイプ」じゃないかと指摘されました。確かに、「チュンサン」ではなく、ましてやヨンジュン」さんでは絶対ないのです。「ミニョン」さんがよかったんです。

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