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2014/06/17

仕事帰りに…

MONSTARZ』、観てきました。。。

 

う~ん、どうなんでしょうね。大げさに言うと

日本映画はどうなっちゃったの?っていう感じでした。

2時間枠の中でいかに劇的な流れをつっくていくか?

というのがサスペンスの醍醐味だと思うのですが

帯ドラマみたいに、いちいちセリフで説明しなくてもね。。。 (+o+)

 

藤原くん & 山田くん をしても、この映画に迫力やら

せまりくる感じとかは出せていませんでした。

 

 

ドン君が出た映画だから、と早々に前売りを買って待ち望んでいましたが

まったくもって残念な映画でした。

でも、こちらをご覧になって逆にご興味が湧いてこられたなら、ぜひご覧下さいませ。

 

これしか観ていなかったら、良い映画に映るのかもしれませんので。

 

…ともかく、私がダメだっただけでした。

 

中田監督~。『リング』はめっちゃ怖かったですけど~ ((+_+))

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2014/06/12

動画3

キャラクター予告映像2だそうです。

 

そして…

Y5tzdni4共演者のこのお方なんですけど、、、去年

大阪のシネマートさんに来られていたんです…。

出演されている映画の宣伝を兼ねて、トークイベントというか、

小さな部屋で集まって、総支配人さんとか映画配給会社の方とか交えて

いろんなお話してくれました。もちろん、気を利かせて、総支配人さんが

ドン君の質問もしてくれました! 

内容は詳しく覚えていません ((+_+)) が、

「ドンウォンさんはいい役者で、いい人だ…」みたいなことを

言ってくれたと思います。

 

彼(名前が…(汗))は、とてもシャイな人でした!かっこよかったですv

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動画2

キャラクター予告映像だそうです。   

 

ところで…

あらすじを読んでいると、ドン君のキャラクターは、

デュエのヌン様キャラを際立って性格を悪くしたような感じ…とお見受けするのですが

劇中、“良い人”に変わっていったりするんでしょうか???

話は少しそれますが

今、『あらいぐまラスカル』の主人公1人と一匹が、携帯ゲームのコマーシャルに出てますよね。

あのコマーシャルで、ラスカルが何かをミスして、池の中の船からぴよーんと飛ばされたあと、

スターリングが、一方の口角をあげて“チッ”と笑うシーンがあって、

それを見るたびに、ものすごく違和感を感じてたんですね。

ドン君が同じように口角をあげて笑っているのを見ると、

やっぱり違和感を感じるんですけど わたしだけでしょうかぁ~ ( *´艸`)

いろんな意味で、 とっても楽しみな映画です

韓国まで見に行けないので 日本公開、ぜひお願いしたいところです!

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群盗

来月23日に公開ですね。

制作発表等の写真があがっているよ、とドン友さんから連絡いただき検索すると、出るわ出るわの大賑わいです。。。勤務中とは大違い (^◇^)

「群盗」ハ・ジョンウ vs カン・ドンウォン、期待感を高めるキャラクター予告映像を公開

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映画「群盗:民乱の時代」(監督:ユン・ジョンビン、以下「群盗」)のキャラクター予告映像が公開された。

「群盗」側は28日、NAVER映画サービスを通じて十人十色の姿を確認することができるキャラクター予告映像を公開した。

予告映像には、貪官汚吏(不正を行い私利私欲を貪り、私腹を肥やす役人)によって一揆が絶えることのなかった時代的な背景はもちろん、双刀ドチ(ハ・ジョンウ)、リーダー格の“ノサジャン”イ・デホ (イ・ソンミン)、総務役の“有司”(団体などで事務を務める役職)テンチュ(イ・ギョンヨン)、“戦略家”テギ(チョ・ジヌン)、“怪力”チョンボ(マ・ドンソク)、“弓の名手”マヒャン(ユン・ジヘ)、“速攻”クムサン(キム・ジェヨン)など、各メンバーの特徴や武器、“智異(チリ)山チュソル”内での役割を推し量ることができる場面が盛り込まれて、期待感を高めた。

チョ・ユン(カン・ドンウォン)は、民の敵らしい恐ろしさと恨みの共存が際立つ場面で、さらに強烈な実態を露わにした。「自分の父親から獣以下の扱いを受けて育ったやつが、どんなことができないというのでしょうか?」という恨みのこもったセリフを怒りを抑えたトーンで、鋭い目つきと共に吐き出すカン・ドンウォン演じるチョ・ユンは、彼が描き出す“民の敵”に対する期待感をさらに倍増させた。

また、「踏まれた草は必ず立ち上がる」ということを示すかのように、牛を殺してその肉を売る白丁(中国と日本の律令制において、公の職を持たない無位無冠の良民の男子)の無力な涙を後にして、力一杯に双刀を抜いた群島の神巨星ドチ役のハ・ジョンウの姿は、民が主である本当に世の中に向かって歩む群盗とチョ・ユンに代表される“民の敵”の間の強烈な対決を予告した。

「群盗」は一方、朝鮮時代後期に貪官汚吏がはびこる退廃した世の中を痛快に覆す義賊たちのアクション活劇である。支配層内部の権力争い一色の従来の時代劇とは異なり、民の視点から描いた痛快なストーリーを描く。韓国で7月23日公開される。

元記事配信日時 : 2014年05月29日08時28分

記者 : キム・ミリ

 

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