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2011/12/13

コリンねた

コリン、といってもこりん星の話じゃありませんよ。

コリン・ファースが出演するかどうかはまだ???
あの!ブリジットジョーンズが帰ってくるんだ~!

『ブリジット・ジョーンズの日記』続編、監督が辞退!理由はアメリカ人だから…やっぱりイギリス人でなきゃだめ?

2011年10月5日 17時02分

N0035912_lこの三人の共演がもう一度観たい!

 [シネマトゥデイ映画ニュース] ユニバーサル・ピクチャーズが配給を手掛けることが決定している映画『ブリジット・ジョーンズの日記』シリーズ第3弾で、メガホンを取るとされていたポール・フェイグ監督が辞退したことがわかった。イギリスの女性作家へレン・フィーリングが、18世紀に執筆され今でもイギリスで最も愛される恋愛小説として親しまれているジェーン・オースティンの小説「高慢と偏見」を基に、現代に生きる30代女性の結婚における悪戦苦闘を描き、イギリスのみならず世界中の女性の心をつかんだ小説「ブリジット・ジョーンズの日記」。その映画化にあたっては、アメリカ人女優レニー・ゼルウィガーが主演を務めることが物議を醸したこともあったが、デッドラインによると、フェイグ監督が辞退した理由も、自身がアメリカ人であるからという理由によるところらしい。

シャロン・マグアイア監督、ビーバン・キドロン監督とイギリス人監督がメガホンを取った第1弾、第2弾は、脚本にも原作のヘレン・フィーリング氏が参加し、2001年と2004年に公開された。当初批判のあったレニーも、大幅な体重増加をして撮影に挑み、イギリス人の心もがっちりとつかんだ。第3弾では、第2弾『ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月』でめでたくマークと結婚したブリジットの結婚生活、妊娠、出産などが描かれる予定で、ヘレン・フィールディングが、小説と同時進行で脚本を執筆しているという。なお、主役のブリジットを演じたレニー、生真面目な男マークを演じたコリン・ファース、浮気男ダニエルを演じたヒュー・グラントは、第3弾にも続投すると言われている。果たして、再びこじれる(?)3人の恋模様を指揮するイギリス人監督は現れるのか? 1月の撮影開始を目指して急ピッチで監督選びが行われることになりそうだ。(編集部・島村幸恵)

 

もうすでに、今から超がつくお楽しみです!!!

だけど、この撮影とかぶっちゃうからかもしれないけど、

 

コリン・ファース、『オールド・ボーイ』のリメイクには出演せず

2011年12月12日(月)23時26分配信 シネマトゥデイ

イギリス国王やったおれが今さら誘拐犯なんて……

2004年に日本公開された韓国映画『オールド・ボーイ』のハリウッドリメイク版で悪役をオファーされていたコリン・ファースがオファーを断ったとTwitchFilm.comは報じている。

先月、スパイク・リーが監督を務めるハリウッドリメイク版『オールド・ボーイ』でコリン・ファースが悪役をオファーされたと話題になっていたが、どうやらそれはかなわなかったらしい。コリンがオファーされていたのは、主人公を突然拉致し、15年もの間、監禁する謎の男。これが実現すれば、さわやかなイメージの強いコリンには珍しく悪役を演じるはずであった。

すでに主演には『ノーカントリー』や『ミルク』のジョシュ・ブローリンが決定しており、撮影は2012年初頭を予定していた。いよいよ本格的に始動かと思われていただけに今回の辞退は誠に残念だと多くのファンも思っているに違いない。(編集部・中山雄一朗)

スパイク・リー監督が描く悪役にも挑戦して欲しかったな~。残念_| ̄|○

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