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2010/11/21

『超能力者』カンドンウォン興行1位奪還できるのか?

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カン・ドンウォンが興行 1位を奪い返すことができるのか?

去る10日 封切りした『超能力者』(監督:キムミンソク)の興行突風が起きている。 視聴者数がすでに200万人に迫っている。 映振委 映画館入場券統合ネットワークによると、『超能力者』は、公開2週目もボックスオフィス 1位を維持した。 去る20日(土)1日20万人を動員、合計156万人を記録した。

そのため、カン・ドンウォンが'おじさん'のウォンビンを抜いて今年興行1位俳優で再登板できるのか注目される。

カンドンウォンは今年2月に公開された『義兄弟』で546万人の観客を動員し、今年の公開作の興行1位を守ってきた。 昨年12月に公開された『戦友』は、年を越して610万人を動員した。 両方の 映画でカンドンウォンは名実共に最高の興行俳優として定着した。 しかし、ウォンビンが『おじさん』に622万人を集めたので、1位の座を譲った。

『超能力者』は、かつて前売り率が70〜80%の 絶対的な 人気を享受した。 カンドンウォン、コスと呼ばれるイケメン俳優の キャスティング の効果に加え、ハリウッド映画では見ることのできない英雄が主人公という点も、観客の興味をひいた。 俳優の スター性 のほかに 作品 自体の力で どこまで連れて行くことができるかが関心事だ。

『超能力者』は、両方の目で相手を思いのままに操ることができる超人(カンドンウォン)と、その 能力が 唯一に通じないギュナム(コス)の 対決を描いている。

イムジョンシク記者dada@sportschosun.com

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