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2009/12/31

ロングインタビュー^^ ①

‘チョンウチ’ カン・ドンウォン, 本気より想像力!

'チョンウチ'の俳優カン・ドンウォン.(c)イ・ドンジンドットコム-写真家キム宝

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[イ・ドンジンドットコム] (文=イ・ドンジン)チェ・ドンフン監督の新作‘チョンウチ’というカン・ドンウォンのために敷いておいたござのようだ。
演出がメイン キャラクターに向かって集中的に鋭く言い放つ多様な光線を受けて思う存分飛び回るカン・ドンウォンはランニングタイムずっと光る。
なので戦友分がカン・ドンウォンで,カン・ドンウォンがチョンウチだ.
少なくともこの映画でその二つは区分するのが不可能だ。

いたずらっ気と好奇心, 勝負欲と誇示慾がまぜこぜになったこの可愛らしい ‘暴れん坊チョンウチ’はまるでカン・ドンウォンの分身のように感じられる.
(だからこの映画の中でチョンウチが分身術を使っているのも偶然ではない.)
この映画の中カン・ドンウォンの演技で素早く後れを取った口元と可愛い微笑みそしてリズミカルなせりふ消化方式に劣らないように重要なのは流麗な曲線を描いて虚空を割く長い腕と足だ。
魅力的な表情と優雅な動作を共に整えた‘チョンウチ’のカン・ドンウォンはからだの感覚を特別な活気でフィルムに投影することができる。

カン・ドンウォンに会った。
インタビューをする三時間の間彼はまるでチョンウチのようにずっと楽しく口を開いた。
‘M’以後2年ぶりの席.
役者と工学者の態度を共に整えたこの俳優はその間にもう少し丈夫な演技者になっていた。
(このインタビューの質問はそのモチーフを ‘チョンウチ’のせりふたちから引っぱりました。)

“ちょっと見よう”(チョンウチが未亡人をボッサムしに行く私はに鏡を見ながら。

-完成された ‘チョンウチ’を劇場で初めて見ると撮影現場で演技する時の感じに比べてどのように違うかです。

“現場で演技する時はロング テーク(長くとること)でとる場合も多かったが実際完成された映画はショットらが非常に短くてはやいですよ。
画面に顔が出てくる場合といってそんなに熱心に来た体を飛ばしたけれど遥かなロングショット(遠くとること)でだけ出てきたりもしてちょっと虚しい場合もありました。(笑い)
だがそのような大きな課題らもみなこの映画のスケールに合わせたことだから。
映画で初めて見ると,チョンウチの他に他のキャラクターらも全部みな生きているのがとても良かったです。
現場ではモニターが小さくてよく見られないのに大型画面に接するから皆表情が生きて動きましたよ。
皆おもしろく演技されたとのことが見えました。”

“どのように入ってきたか?”(警備に立つ男がチョンウチを制止しながら。

-このプロジェクトにはどんなに参加するようになったんですか。

“ ‘エム(M)’撮影がちょうど終った時提案が入ってきてチェ・ドンフン監督様に会いました。
その場で映画に対する説明を聞いたが本当におもしろかったんですよ。
私がその間楽しい作品をできなくて必ずやりたかったです。
そうした側の演技に喉が渇いていたがちょうどぴったりな機会がきたことでしょう。
聞いてから本当に良いというから監督様も喜んだのですよ。
そのようにして参加することにしたが,私は監督様がシナリオを書きに行けば1,2月ならば完成されることができました。
ところで一ヶ月が二ヶ月なって,二ヶ月が四月なって。(笑い)およそ6ヶ月待ったか?
おかげで久しぶりに休みましたよ。
デビュー以後そのように休んだことが初めてだったんですよ。
‘チョンウチ’にささってしまって他の映画たちは目に入って来なかったから身動きせず休むしかなかったんです.”

“チョンウチを連れてこい。”(ファダムが隣境に命令。)

-この映画のどの部分にささられましたか。

“キャラクターが良かったです。
私が事実その間ちょっと苦しいキャラクターをたくさん演技しましたよ。
感情表現が上手でない人物らだったとしましょうか。
そのような作品たちを連続でしたから今度はちょっとさく烈させたかったんですよ。
チョンウチはそんなことができるキャラクターでした。”

“その話は後でして一応私妖怪から笛を奪いましょう。”(神仙中一人がファダムに提議。

-‘チョンウチ’ 撮影に本格的で入って行く前に一番先に何を準備したんですか。

“監督様がシナリオを使う中間中間にその内容をずっとおっしゃられたので完成された内容を見る前にもすでにある程度私の心中にチョンウチのキャラクターを構築しておきました。
そのような状態でひとまず体力訓練からしましたよ。
チョン・ドゥホン武術監督様と毎日サッカーもしてボンスル訓練もしました。
私が足をケガして手術をした後その時まで運動を2年半ほど五十%の状態なので体力を引き上げて筋力を育てるのに力点を置きました。
ワイアーに乗る練習もしましたよ。
何回かしか乗らなかったがチョン・ドゥホン監督様がそれでされたといってワイアーはこれ以上しませんでした。”

-カン・ドンウォン氏のワイアーに乗る資質を調べてみてまもなく‘下山しなさい’でしたんですね。(笑い)

“はい, チョン監督様があんまりよく教えてくださるからそのまま言うとおりに何度かしただけなのにされたといったのですよ。”

-本来上手な人々は必ずそのような形でおっしゃいましたよ。(笑い)

“ああ久し振りお目にかかりますね。”(チォレンがファダムにまた会ってから冗談を言って。

-記者試写会で“周辺で去る2年間何をするので見えないのかと尋ねる方々が多かったがもうその方らに答えることができるようになりました。
この映画に私の去る2年が皆入っています”と舞台挨拶をされたでしょう?
その挨拶の言葉が非常に印象的であったのに,‘エム’以後2年間大衆の前に全く姿を表わすことができなくてあせった気がしはしなかったのですか?

“あせった心のようなものはなかったです。
‘チョンウチ’をとって自信がありましたよ。
準備する時間が多くてむしろ良かったです。
広告もしなくてなのでひたすら遊ぶように見せることもあったが,私が何をしなくなっていたことも違ったからです。”

-広告はどうしてしなかったです?

“入ってきませんので。(笑い) 本来私が広告をたくさんしないほうですので。”

-もうそのように意気込まれた‘チョンウチ’が封切りすることになりました。

“君たちもう皆死んだ”のような心があったのでしょうか?(笑い)

“私は仲間たちが認めてくれる時が一番好きです.
この映画でみんな制が演技者として発展した姿を見せてくれたと言ってくださって個人的にはすでにほとんど満足している状態です。
事実私は毎作品ごとに常に満足はしてきました。
その作品をする時ごとに私の自らに渡した宿題はほとんど成し遂げてしましたよ。”

“私もこれからちょっと変わってみようか。”(チョンウチが本格的に妖怪らと対抗するので先に。)

-その宿題が ‘チョンウチ’ではどんなものでしたか。
この映画でカン・ドンウォン氏は以前とだいぶ違う姿を見せてくれますが。

“ ‘エム’が元々大衆とたくさん呼吸するに値する作品ではないというのは分かっていたんです.
それでももうちょっと愛されるのを望んだがそうならなくて心がちょっと痛かったんです.
私が出演した映画たちが今まで誰かに損害をおかけした事はなかったんですよ.
私がしたことだけは,あるいは私がしたこと以上で過分に愛を受けたと思ってきました。
ところが ‘エム’がそうなってからさらに‘あの子がする映画ごとにみな滅びる’と話す方まであったのです。”

-気持ちが大いに傷ついたでしょうね。

“負けん気ができましたよ。
私がちょっとピーッとぴったりが気質がありますね。
それで次期作は観客が多く入ることができる作品をするという考えがありました。
私が事実女性の方たちがさらに多く好まれるほうではないですか?
ところがチョンウチは老若男女すべての人々に愛されることができるキャラクターと考えました。
結局私に‘チョンウチ’の最も大きい宿題は万人から愛されるキャラクターを作ろうということでした。”

“それをあなたがどのように分かる?” “あ、感です。”(神仙たちがどちら側に行くべきかに対して舌戦)

-‘チョンウチ’でカン・ドンウォン氏は序盤から確かにキャラクターに対する感じをつかんだように見られます。

“以前にはキャラクターに対する閉じる確かに捉えて撮影を始めたことがなかったが‘チョンウチ’は違いました。
序盤からどのように演技するべきかに対して明確な考えがありましたよ。”

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“難しくなくてそれが。”(ファダムと対決して余裕を持つチョンウチ。)

-彼と関連してランニングタイムずっと自信あふれる演技が印象的でした。

“私に対する人々の期待値があまり高くないというのを知っていたので自信がなければなりませんでした。
‘少しだけ上手にしても上手にするという評価を受けるだろう’したかったんですよ。(笑い)
チェ・ヨンファン撮影監督様が以前には私が演技できないと考えたが実際に見るとそうでなくて驚いたといわれましたよ。
‘チョンウチ’でとりわけキャラクターに対する下ろすことを早く捉えました。
自信も大きかったんですってば。
撮影序盤に口元を下げた表情を浮かべて演技したことがあるのにその時の中に‘これがまさにチョンウチの表情だ’という確信がありました。”

“私見て,私があのように話すると言っただろう?”(濡れ衣を着せられたと主張するチョンウチに一神仙が。)

-キャラクターを作って行く時はセリフを処理する方式がすごく重要になるようです。
 チョンウチという人物はどんなにものを言わなければならないと思いましたか。

“一応既存に聞いた史劇のせりふトンを避けてもうちょっといたずらにしなければならない心に決めました。
少しまぬけに聞こえるのが良いと思うとも考えましたよ。

事実シナリオでも戦友分は十分にいたずらっぽい人物だったがまぬけな感じはなかったんですよ。ところでそのキャラクターにねじがちょっと解けたような感じを入れればさらに魅力的だと思いました。声も普段よりちょっと高く出そうとしました。若干不吉な感じといいましょうか。(笑い)”

-普段語り口に比較すれば大使をだいぶはやくてリズミカルに処理されたんですよ?

“せりふのテンポとリズムをこの前よりずっと早く持って行きたかったです.
動きや呼吸までも.

ところで演技する時は120%と考えたが完成された映画を見るから少し足りなかったんですよ。
さらにリズム感を生かしてもう少しテンポを早くしていなければならなかったことのようです。
‘戦友分2’をしたり他の楽しい映画をすることになれば今回不足したことを完ぺきに補完したいです。”

“背は高いが力はないように見えるが?”(劇中1人の女性がチョンウチを見てから信じられなくて。)

-アクション演技がとてもよく似合います。

すでに‘刑事’を見てカン・ドンウォン氏のアクション演技実力に感心したが,事実背は高いが力はないように見えられるでしょう。(笑い)

“私は,力があまりありません。(笑い)
持久力がちょっと不足します。
瞬間的な筋力は良いです。
腰が大丈夫ですので。
パンチ力もあるようです。
ところで重いことはまたよく入ることができません。”

-天生神仙運命ですよね。(笑い)

“力はないが刃物はちょっと使うほうなんだけど。”(チョンウチが自身を信じられない女の話を受けて。)

-自らアクションをよくやり遂げる俳優と考えられるでしょう?

“はい,そのように考えます。
‘オオカミの誘惑’時からそのような考えをするようになりましたよ。
アクションに自信がある方です。
事実以前には俳優にアクションが何がそんなに重要なのかと思ったりもしました。
アクションは演技でないと考えたといいましょうか。
そうするうちに‘刑事’とってさっと変わりました。
アクションをよくやり遂げることができるのも演技者として大きい武器と見ます。
はるかに良い絵を作ることができるからです。
私が幼いころから運動を非常に好みました。
それでアクション演技も楽しむようです。”

“言葉はちょっと乗るだけのことはありますか?”(チョンウチが馬に乗っている隣境に。)

-ワイヤアクションが本当に多かったんです?
ゾングドホング武術監督様はこんなにワイヤによく乗る俳優は初めて見たと絶賛をなさったが。ワイヤは乗るに値したのです?

“ ‘刑事’時ぴったり二回少しの間乗ったので,事実上今回が初めてということもできるんです。
撮影前アクションスクールで練習する時乗ってみるから現代舞踊と非常に似ていましたよ。
私が‘刑事’時現代舞踊を5ヶ月の間でもより強力に習いましたよ。
その時は現代舞踊を一日4~5時間ずつ一週間に6日したからです。
そのように習ったこと今回多いに役に立ったのです。
チョン・ドゥホン監督様がよく教えて下さって乗るだけのことはありました。”

“ちょっと落ちましょう。”(言葉が隣境の手をなめるのを見てチョンウチが隣境に。)

-いくらワイアーによく乗るといっても高空落下演技が容易なことではないと思いますが。
特に6階高さの博物館で飛び降りる場面は十数回繰り返したと聞きました。

“二十回走りましたよ。
ところで二十回目走る時まで手で汗が消えなかったんですよ。
もしものがすかと思って恐ろしくて脚ががたがた震えましたよ。
ところで熱何度を繰り返す時ぐらいには片方では‘これが最後ならばちょっと惜しいと思うけど?’したい感じもしたのです。”

-本当にすごいです.(笑い)

“これで人々が遊具に乗るようでした。
私はジャイロ ドロップのような遊具がとても嫌いです。
モデルで撮影する時二回乗ったことがあったがぞっとしましたよ。
撮影のためにジャイロ ドロップ椅子に少しの間座ってポーズを取ったが,ひとまず座ることになれば他の利用客らのために無条件上がらなければならなかったんですよ。(笑い)”

“修業に励むというのは基本的な品性が優先です。”(ファダムがチョンウチに一喝。)

-演技をするということは何が優先ですか。

“以前には‘真心’が優先だと考えました。
演技をする時は必ず気持ちを込めてしなければならないと信じましたよ。
今は必要な時は確かに入れてあえて必要でない時は入れないこともあると見ます。
それがさらに効果的であることもあります。
‘刑事’をとる時ぐらいそういうのを感じました。
この頃は最も重要なのが想像力だと考えます。
演技を継続して見たら限界にぶつかりながらもどんな表現をしなければならない時が少なくなったが,演技というのは経験だけで沸き出ることはできないということじゃないでしょうか。
結局演技は自身の想像力を信じてしなければならないようです。”

“生まれ変われば賎民に生まれますよ。
踊って歌って針仕事もしなくても済んで本も読まないで。
”(隣境が何もできない自身の境遇を泣き言を言いながら。)

-いくら演技が天職といっても俳優生活の全てのものが良いはずがないと思います。
俳優としてせざるを得ないことの中どんなのが仮装したくありませんか?

“俳優生活をしてみるならば必然的にとても多くの人々とからまって仕事をしなければならないのにそこで来るストレスがとても嫌いです。
もちろん良い人らがはるかに多いが,時々演技外の側面で飼い慣らそうとする方たちもいるのが本当に嫌いです。

私が以前よりは力もちょっとできて年齢もちょっと多くなったからなのかそれでもこの頃は少し良くなることはしました。
俳優として延期(演技)すること他に慣行的に要求されているものなど中で事実不必要だと判断されるものなどもあるようですね。
どうしても私は若い世代だからそのように考えられると見ます。
私よりさらに幼い俳優らはそのような考えをさらにたくさんするでしょう。”

-利用されるという感じがする時が多いのですか?

今回ずっと一緒に演技したユ・ヘジン先輩と焚き火を吸っておいて長く話を交わしたことがあります。
その時先輩がいつから仕事をしたかと尋ねられるので十九才の時からしたと答えましたよ。
するとこのようにおっしゃいましたよ。
‘君,それではすでに十年目なの?
十年目ずっと仕事ばかりしたの?
さびしくない?
君,それ時間がさらに過ぎればより一層激しくなって。’
その話を聞いてどんなに心にささったか。
事実俳優生活をしたので他の人々より孤独だったが,他の人らよりさらに良い思い出があったりもしました。
他の人々がすべてするのもしてみられなかったのが多いがその反対も多いです。”

-スターがファンに対する方式は大きく二つです.
スキンシップに積極的なので親密に近付く場合とプライバシーを明確に区分して作品を通じてだけ会う場合ですよ.
カン・ドンウォン氏は後者側だと思いますが。
そのありふれているミニ ホームページ一つないでしょう?

“はい。
完全後者でしょう。
それでいつもファンたちに申し訳ありません。
だが私は作品を準備する時本当にオールインしますね。
ファンが何より私の作業に対して気になったらと思います.
そんなに分かりたい心で待つ時ぱたっと見せてくれたら良いし.
それが私の作品のためや自分自身のために望ましいようです.
作品が出る以前にずっと俳優が露出したら困ることができるんです。”

-何でも度々使えばすりへることになるというのですか?

“私が熱心にしているからもう少し完ぺきだった時お見せしたいことでしょう。
私は去る10年間ほとんどいつも作品をとっていましたよ。
とっていない時はまたお見せすることがないよ。
そのような面で申し訳ない心が大きいです。
だが私が考える最高のファンサービスは私の作品を通じて‘この子が本当に発展したんだな。
熱心に仕事をしているんだな’と感じられるようにするということだと思います。
それが一番長続きするところだと考えます。
それで私を好んで下さる方々が私新しい作業をどのように評価して下さるのか常に気になります。”

“私が人間になる前に最後に一度乗せるから。”(チョレンが話に変わる前に気前よく物を施すように隣境に。)

-最後にぴったり映画一本だけさらにとることができるならばどんな演技をしたいですか。

-俳優としてその時の私の姿がそのまま投影された演技をしたいです。
俳優個人のドキュメンタリー的な色彩が濃厚な作品といいましょうか。
俳優として一生生きてきた自分自身がその瞬間どのように暮らしているのかがそのまま溶け込んだ配役を演技したいです。
その時も愛を受けているならば愛される人物の演技を,廃人になったとすれば廃人の演技を,病気にかかったとすれば病気にかかって死んでいく演技をするんです。
そのように私の状況に合う最後の作品をし終えて俳優生活に終止符を打つことができたら良いです。”

(このインタビューの後半部は 12月24日付 ‘移動陣の映画風景’にぞくぞく載せられます.)

 元記事はコチラ

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2009/12/30

忘年会で最も忙しいと思った男女スター1位

ぜひぜひ、ドン君に忘年会に来てもらいたいものですね~ (≧∇≦)

 

[毎日経済]カン・ドンウォン・ハン・チェヨン,忘年会で最も忙しいと思った男女スター1位

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俳優カン・ドンウォンとハン・チェヨンが今年の年末忘年会で最も忙しいと思った男女スター1位に選ばれた。

映画前売りサイト マックスムービー(www.maxmovie.com)は年末忘年会で最も忙しいと思った男女俳優に対する質問を各々調査した。 4499人が参加した男俳優質問結果ではカン・ドンウォンが65.3%(2938人)を占めて圧倒的な1位を占めており,3663人が投票した女俳優部門ではハン・チェヨンが45.2%(1657人)で1位にの名前を上げた。

ネチズンらはカン・ドンウォンに対しては“新しい変身でスクリーン外出が期待されるカン・ドンウォンが‘チョンウチ’封切りで最も忙しいようだ”で、ハン・チェヨンに対しては“ハン・チェヨンが熱いセクシーだということと熱い性格で年末忘年会を牛耳るようだ”等の理由を主に聞いた。

カン・ドンウォンに続き男部門ではキム・ユンソクが7.1%(319人),リュ・スンボムが6.7%(301人),ソル・キョングが6.2%(278人),ペ・スビンが5.2%(236人)順で現れたし,ハン・チェヨン次にはソン・ユナとイム・スジョンが各々12.1%(443人)で共同2位に,カン・ヘジョンが10.4%(381人),イ・ナヨンが8.3%(304人)でその後に続いた。

[毎日経済スタートゥデー張駐英記者 semiangel@mk.co.kr]

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2009/12/28

本つながり。。。

若い藝術家の肖像こちらは、買っただけでまだ読んでいないのですが、以前、ドン君がジェイムズ・ジョイスのことを話していたことがあり(多分)、この作家さんのことかな~?と気になっていました。先日、たまたま新聞に丸谷才一さんが再翻訳して新しく出版する、というので買い求めました~。

有名な『ユリシーズ』でははく、こちら『若い藝術家の肖像』がなんとなく、ドン君のお気に入りのような感じがしています。

でも本当のところ、このジェイムズ・ジョイスなのかどうかわからないのですが…、どなたかご存知の方、いらっしゃいますか~???

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2009/12/27

蒼穹の昴

久しぶりのブログ更新で浅田真央ちゃんを書きましたが、またまたこんな話題を…蒼穹の昴〈上〉

ご存知、浅田次郎さんの『蒼穹の昴』で、『珍妃の井戸』、『中原の虹』へと続く、超・超大作です。

何年か前に読んで、ぞっこんはまってしまい、一昨年には、職場近くの書店に浅田次郎さんがサイン会で来られる、というので行ってきたぐらいでしたが…

その本を原作に来年、NHKがドラマ化するそうです!

    番組HPはこちら

内容は、中国清朝の末期のことが書かれていて、歴史の本でも読んだことのある人の名前がたくさん出てきます。なかでもあの鉄の女性、西太后の性格や本心が全て「見てきたの?」っていうぐらいリアルに描かれていてびっくりします。。。

1月2日からスタートのこの番組、目が離せません!

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おめでとう!! 

あけまして、、、ではありませんよ。

  浅田真央ちゃん、オリンピック出場決定!

     おめでとう~  (≧∇≦)

  そして、全日本選手権4連覇も

   おめでとう ~ (v^ー゜)ヤッタネ!!

     Mao  元記事

毎度のことだけど、タラソワコーチはフリー(ショートでもだけど…)でとても難しいプログラムを真央ちゃんに用意するので、今シーズンもハラハラのしっぱなしで、グランプリシリーズでは???だった結果、ファイナルに出られず。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。、ファンとしては生きた心地もしませんでした。。。

しか~し! 今日はその難しいプログラムが身体に染みついてた感じがしたし、さらには大きな二重のプレシャーにも負けない、ひたむきな真央ちゃんが戻ってきた!

 ほんとによかったよ~。。。o(*^▽^*)o

真央ちゃん、オリンピックでも落ち着いて頑張れ~!

鈴木選手、安藤選手、髙橋選手、織田選手、小塚選手も頑張れ~! 

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2009/12/13

一体感を感じ、職業と思う

ドン君へのインタビュー記事です。
(翻訳ソフトで変なところに手を入れています。正しくないかもしれないので転載等はご勘弁を~)

カン・ドンウォン "演技? これで一体感を感じ、職業と思う"

"撮影以外の外部活動をしていないようだ"と言われるカン・ドンウォンは映画俳優たちが映画封切り時を除いて、多くのファン前に出ることができる授賞式でも、姿を捜すことができない俳優のうちの一人だ。

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"生放送舞台で授賞でも受賞でも、舞台に上がってものを言わなければならないことが恐ろしいです。
レッドカーペットも多くの人々の耳目が集中されるから負担でもあって。
  ファンと一緒にする舞台挨拶などの席も 'オオカミの誘惑' のときは負担だったです。
あの時は私の外形だけ見て好きなファンが多くて大変だったし人気泡の抜けた今がもっと良いです。"

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授賞式が恐ろしいまた他の理由は、自分自身を'映画人'だと自ら言うのが恥ずかしいというカンドンウォン。
少しずつ'俳優'が自分の'職業'に感じられ始めるという。

"まだ人々が私を映画人と思うより俳優として私の可能性だけ見てくれるようです。
演技もソーシャルライフなのに仕事には自信があるが対人関係はまだ不足さをたくさん感じます。
現場に行くと、スタッフの中でも後輩たちができたら、これから一緒に演技する俳優やスタッフたちにも仲間意識が生じることと思います。
今やっと少しは俳優としての一体感が感じられ、自分の仕事だと思う。"

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目つきだけで言って、すべての質問にほほ笑みにだけで返事するような予想は大きく外れた。
まだ残っている慶尚道なまりイントネーションが情感あるように感じられたカン・ドンウォンは "10年後には、多くの方々が認められて私が出るということだけでも映画を楽しみにすることができる俳優になりたいと思う"という風にインタビューを終えた。

 元の記事はコチラ

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2009/12/12

あとは神頼み。

しばらくブログを更新することもできず、見に来ていただいている皆様、申し訳ありませんでした。

やんごとなき事柄により、ちょっとお休みしていました。でも、ようやく落ち着きを取り戻しましたから、ぼちぼち記事も書かないと。

そしてこの数日間、私を励まし支えててくださった皆様(Mさん、Iさん、Nさん、Mちゃん、Sさん:順不同でN.Nです。)、本当にありがとうございました。こんな場所ではありますが、改めてお礼申し上げます o(_ _)oペコッ

ことにSさんとNさんには、最後の最後まで尽力して夢を引き戻していただき、もう、どれだけ感謝しても足りません (u_u。) ありがとうございました。

あとは滞りなくコトが済むよう、神頼みしています。。。

Syou

 

 …あ~。だけどそれもこれも

  ←←←この人のせい。

 
 …でも、この人を通じて知り合えた

 暖かい方々のお陰で

 私はまた

   幸せ気分いっぱいになります。

      ゚゚(´O`)°゚

 

  ドン君、

   あなたにも感謝~!!!

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2009/12/03

なにも手に付かない。。。

おわかりの方にはおわかりですね。。。ここのところ、ブログ更新もままなりません。あ~、いったいどうなるやら。

…って、全然わからない方には申し訳ありません。このうつろな気分の結末は、おいおいこちらで書くつもりです。

同じくもんもんとされている皆様、

               がんばりましょう~!

       Uwame

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